世界のなんでやねん!

*

【沿ドニエストル】 地図に載っていない国に一人で出入国してみる!!【地図もない、英語も通じない!?】

      2016/02/04

まいど\(^o^)/

 

〝地図に載っていない国〟沿ドニエストルに行ってきました!!

なんやねん!?その聞いたことない国!!

 沿ドニエストル・モルドバ共和国(えんドニエストル・モルドバきょうわこく)、通称沿ドニエストルは、東ヨーロッパモルドバの東部ドニエストル川東岸のウクライナ国境に接する地域

国際的にはモルドバ共和国の一部とみなされており、主権国家として承認されていないが、現在、モルドバ共和国政府の実効統治は及んでおらず、事実上の独立状態にある。

ヨーロッパの最貧国〝モルドバ〟の一部の地域に独立宣言してるものの、どこからにも国として認められてない国〝沿ドニエストル〟があるんです!!

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これが貴重な沿ドニエストルの地図です(笑)
国際的にはモルドバの一部とみなされていて主権国家として承認されていませんが、事実上独立しているんです!!

 どうやって行くん??

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 モルドヴァ共和国のキシニョフ(キシナウ)Comrat (コムラト)などから一日中数本のバスがある。首都からБендеры (ベンデルィ)までの所要時間は1時間で、Тирасполь(チラスポリ)までは2時間ぐらい。首都から首都までの運賃は14レイ(130円)、ベンデルィからキシナウまでの運賃は7Р(100円)。

私はモルドバの首都キシナウのセントラルバスステーションから、沿ドニエストルの首都ティラスポリ行きバスで行きました。

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チケット購入♪
モルドバはバスステーションの人ですらほとんど英語が通じませんので、チケットをなんとか買えても、今度はゴチャゴチャしたバスターミナルの中でティラスポリ行きのバスを見つけるだけでも一苦労(笑)

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バスが出発しました。
この人達は沿ドニエストル人なのか???

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 ご注意: 沿ドニエストル共和国へ行く前に是非現況を調べたほうがよい(外務省など)!この国には観光客は一般的に珍しいが、特に日本人はすぐ目立つので危ない。この国の人たちは外国人に対して親切だが、政治的な状況はあっという間に悪化する可能性が高い。

観光客は皆無です!一応目立たないようにキャップ被って行きました。(果たしてこれで目立たなかったのかは謎・・・笑)
モルドバでもそうですが、観光客もアジア人もほっとんどいません。

 入国は日帰りのみ許可されます

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沿ドニエストル共和国の中には自由に移動することができる。然し、観光客は町の地図などを買えない(冗談に聞こえるかもしれないが、地図は国家機密!)。3時間以上滞在すると登録が必要だという古い規則はなくなったらしい。然し、泊まりたい場合には OVIR と警察の旅券事務室で登録することが必要だ。両方は首都のТирасполь(チラスポリ)にある。登録しないとホテルに断れてしまう。Бендеры (ベンデルィ)などの町には夜間外出禁止がある。軍事上の施設、産業工場や橋などの侵略的に大切な設備は撮影厳禁!!!

約1時間でモルドバと沿ドニエストルの国境に着きます。
バスから乗客は全員降りて入国審査。

私の番が来てロシア語?ルーマニア語?で喋りかけられて〝え???〟って顔をしていたら『English?』と聞かれる。
色々聞かれるのかと思いきや、日帰りするのかどうかということだけでした。
もちろん日帰りです。
沿ドニエストルは日帰りのみの入国を認めていて、宿泊するとなると色々手続きがいるようです(・д・)

ここで賄賂を要求されるという情報が多いんですが、そんなことなくすんなり入国出来ました!!

そしてこんなペラッペラなイミグレーションカードを一枚渡されました。
これは出国の際に返還します。
ネットの情報では2枚の紙を絶対受け取らないといけないやら、入国カードに記入しないといけないやら書かれてましたが、これだけでした。
システムが変わったんでしょうか?

当たり前やけど、国境での写真撮影には気をつけて!

そしてバスの中から国境の写真を撮ったら、バスの中まで監視員が乗り込んできてまさかの私の所へ!

あっ、写真撮ったらあかんかったのね。
他のブロガーさんが写真を撮っていたのでいいのかと思いました(´θ`llll)
一応バスの中からさりげなく撮ったのに(笑)
ちゃっかり見てたんや?(・д・)

大人しくデジカメを出して、目の前で写真を消去しました。
でも英語がわからない人で、デジカメの表示も日本語なのでわかってくれなかったみたいで、何度も写真チェックされました(´θ`llll)
自撮り写真とかいっぱいあって、見られて恥ずかしいんですけど(笑)
国境の写真がないことをわかってくれたみたいでバスから出て行きました。
よかった!!理解のある人で(´θ`llll)
カメラ没収されたり、潰されたらどうしよ!!って思いました(・д・)

無事に沿ドニエストルへ入国!

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途中でどんどん乗客が降りていきお客さんが減ってきました。

運転手がみんなにどこで降りるのか聞く。
私にも聞かれた!!
でも運転手のおっちゃん全く英語出来ません(笑)

バスステーションに行きたいと伝えても通じない(´・ω・`)
そしてセントラルに行きたいのか?みたいなことを聞かれ、そうやと答えると、ここを降りて真っ直ぐ行ったらセントラルや!みたいなことを言い出しましたが、こんなどこかわからん所で急に降ろされても、地図もないのに怒濤に迷うわ!!!!!!(・д・)(笑)

そしてあるブロガーさんの記事を印刷してたんですよ。
終点のバスステーションの写真が載ってたのでそれを見せたらわかってくれました!!

印刷しててほんまによかったーーーー!!!!

終点のバスステーション到着!

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ちゃんとここで降ろしてくれないと、キシナウまで帰れなくなってしまいます(笑)

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観光する前に帰りのバスの時間をチェック!!
でもロシア語?のみ。
スタッフに聞いてもロシア語?のみ(^_^;
わからん!!(^_^;
3人くらい捕まえて、なんとかどれが帰りのバスの時刻表なのかわかりました(笑)
心配しなくても、遅くまで沢山のバスが出てるようです。

 地図は国家秘密ってほんま!?

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バスステーションの前には沿ドニエストルの紋章が!

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これは国章です。

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自動車には沿ドニエストルの国旗が♪

地図は国家秘密でありません!(笑)
英語もほぼ通じませんので、迷子になって日帰りできなくなってしまうと大変なので、迷わないようにひたすら真っ直ぐ行くことに(笑)

 独自の通貨も発行しています!

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 沿ドニエストル共和国は自分のお金を印刷している。最初の10年間には激インフレがあった。そのとき、古いお札にはただ新しい価値が印刷されて、同じお札なのに三つの違う価値があることもあった。2000年に、国立銀行は通貨革命を行い、両替のレートの統制は解除されたらしいので、両替の闇市場はなくなった。ソ連と現在のロシアと同じく、通貨はРубль(ルーブル)と呼ばれている。2004年6月のレートは次のようだ:1ユーロ=9Р(100円≒7Р)。補助通貨はКопейка(コペイカ)で、1、5、10、25と50コペイエク(コペイカの複数)のコインがある。コインの裏側は面白い(参照:写真)― 紋章はソ連の紋章と同じだ。お札には、1、5、10、25、50と100ルブレイ(ルーブルの複数)がある。
ご注意:一日間だけ沿ドニエストル共和国にいる場合には、5、10ユーロ(650〜1300円)を両替するのは十分だ。店が少なくて何でも安いので、お金はあまり使えない。モルドヴァのお金はどこでも両替できる。支払機が全くないが、両替所はどこにもある。

どこからにも国として認められていませんが、ちゃんと独自のお金を発行しています。
やるやん!沿ドニエストル!!もちろん貴重なので両替しました!
どの国からも承認されていない国なので、国を出たら、これはただの紙切れになります…(笑)

キリがないので海外の通貨は集めていないのですが、敢えてお土産として持って帰りたい!と思った通貨は、デンマークと北朝鮮と沿ドニエストルのみです。

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コインには旧ソ連の「鎌トンカチ」の徽章が描かれ、沿ドニエステル政府が発行するパスポートには、CCCP(ソ連の略称)と銘記されている。つまり沿ドニエステル政府は、現在でも「ソ連の一員」のつもりらしい。

沿ドニエストルには、まだまだソ連の面影が沢山残っています。

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そして独自の切手も発行しています!
私は購入しませんでしたが、これが郵便局です。

 沿ドニエストルは、ワインの産業が盛んです!

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 モルドバは旧ソ連時代には重工業も盛んであったが、その一部が沿ドニエストルに位置しており、同地域の事実上の独立によりモルドバは生産拠点を失うに至っている。 外貨獲得源としてワインの生産が盛んであり、モルダヴィアワインの系譜につながるワインが、名産品として造られている。2006年から、ロシア連邦グルジアとモルドバへの経済制裁の一環としてワイン輸入の禁止が行われた(en:2006 Russian ban of Moldovan and Georgian wines)。この結果、モルドバワインはロシア以外への輸出を模索し、欧米や日本に輸出されることとなった

ティラスポリの至る所でよく見かけたのがこのマーク。ワイン会社です。
モルドバ側は、沿ドニエストルの事実上独立によってワイン産業を奪われ、経済が低迷しているようです。

 世界のもう一度行きたいレストランは、沿ドニエストルにあります♡

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すごくオシャレな建物があり、劇場とかかなと思い一度は通り過ぎたんですが…。
恐る恐るお店に入ってみたら…

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めっちゃええやん!!!!♡

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沿ドニエストルにもこんな素敵なレストランがあるなんて!!!!!!

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もう感動しました。

こんな地図に載っていない国にまで一人でやって来ただけでもヤバいけど、こんな素敵のお店まで見つけてしまった自分ヤバすぎる(・д・)(笑)

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沿ドニエストルは英語がほとんど通じなくて、英語表記もほとんどないんですが、ここにはちゃんと英語のメニューがありました!!

しかもメニューには『Love-soups』『Love-Fish』ってな具合に、全てに〝Love〟がついてるんです!!!!
なんて可愛いの!!

そう、ここのお店の名前はLove-Cafe

なんていう徹底ぶり!!(笑)

フリーWi-Fiも飛んでます!!

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オシャレすぎるレモネードが出てきました!!
店員さんが注いでくれました♪

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そしてリゾットにしたんですが、こりゃまたオシャレすぎるリゾットが出てきました!!
底からバジルが沸き出てきましたからね(・д・)

やるやん沿ドニエストル!!!!

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トイレも可愛すぎてパチリ(笑)

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かなりテンションあがりました♡
店員さんは英語出来なかったけど、すごく優しかったです(∩´∀`∩)

沿ドニエストルの情報はほとんど無く、数少ないネットの情報にも〝ティラスポリには食堂が1軒くらいしかない〟などと書かれてたので、何も期待してなかったんですが・・・。
こんな素敵なレストランがありましたよー!!

やっぱり、ネットの情報だけでなく、実際に自分で行って見ないとわからないことだらけです!

しかもここは、世界のもう一度行きたいレストラン上位に認定されました!!

でも、またここまで来るのは大変ですね・・・(笑)

 フラペチーノ“もどき”が飲めるレストラン!(笑)

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ファミレスみたいなのを発見!

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裏にテラス席があったのでそちらへ♪

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なんかお洒落やん!
メニューも豊富です♪お寿司までありました!(笑)

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カフェオレのフラペチーノにしました♡

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でも飲んでみたらフラペチーノもどきでした!!(笑)

見た目はフラペチーノっぽかったけど全然冷たくはなく、ただまろやかなだけ(笑)
やられたー(∀)
沿ドニエストルさいこー\(^o^)/

 ショッピングセンターの中の食堂で休憩♡そしたらケーキに・・・

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ショッピングセンターへ♪

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一角に食堂みたいなのを発見♪

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この料理食べてみたかったけど、よくわからないので止めました…(^_^;

 なんと!ケーキにフォーク刺さってきた!(笑)

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カプチーノあるか訪ねたら、よく東南アジアとかで見かけるインスタントの袋のコーヒー2種類を見せてきたので選びました♪

ってか他のお客さんはちゃんとカップに入れてもらってるのに、なんで私はコールド用のペラペラなコップなん?(笑)
手熱いわ!(笑)

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やっぱりアジア人は珍しいので、女の子はこちらを見てニコニコはにかんでくる感じです♡(笑)
男はクールな感じかな。シャイなようです(笑)

サグラダファミリアよりも魅力的!?たまたま見つけた可愛い教会♡

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なんとなく歩いて行くとめっちゃ可愛い建物が…♡
なんなん?テーマパークみたいやん(笑)

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中に入ると教会がありました♪
可愛すぎる♡

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横から♡
この可愛い教会、特に観光スポットってわけではないと思います。
たまたま通りすがりでこんな可愛い教会を見つけれて、すごく嬉しいです(∩´∀`∩)

モルドバもそうですが、ティラスポリには可愛い教会が沢山あります!
どんな世界的に有名な観光地化している教会なんかよりも、モルドバやティラスポリにある教会のほうが私はお気に入りです♡

ソ連の面影を残す街並み。 沿ドニエストルはこれからどうなるんや?

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街中にはロシア語で書かれた標識が!

◆ 歴史的背景

モルドバソ連の一員であったが、ソ連崩壊と同時に独立した。
モルドバという国は国旗や言語を見ても分かるように、ルーマニアと近いものを持っている。
ソ連のメンバーであったため、ロシア系の住民もいるが、多くはルーマニア系の人々だ。

崩壊直前、沿ドニエストルにいたロシア系の人々は、ルーマニア系の人々に支配されることを嫌がった。

 

※以下想像※
「今まで俺らが上に居たのに、下層になるのは無理!」
ソ連にいたいー!あんな3色旗嫌だ!」
「そうか、独立すればソ連を保てるのか!」
「よーし、友達とかロシア系の人に電話かけまくって、同志を集めよう!」

 

ということで、独立を目指し、
1990年に「沿ドニエストル共和国」として独立を宣言した。

 

しかし、モルドバからすればたまったもんじゃない。
当然独立を認めることはなく、両者は譲らぬまま。
そして1992年にはトランスニストリア戦争が起こった。
だが、できたてホヤホヤのモルドバ軍とロシアの支援を受けている沿ドニエストル側では話にならず、わずか2か月で休戦協定を結び、沿ドニエストル共和国は事実上の独立状態となった。

 

この国、自称国家ではあるが、国旗、政府、議会、軍隊、警察、通貨などを持ちほぼ独立国状態。おまけにGDPモルドバより上。物価も少しだけモルドバより高い。
ソ連時代から工業地帯であり、農業を含めて生産量は多かった。そういうことも含めてモルドバは手放したくなかったのだ。
国際的に承認はされていないため、”モルドバの一部”とされている。バックアップをしているロシアでさえ承認はしていないが、アブハジア共和国と南オセチア共和国が承認しているのだ。
ちなみに、アブハジア共和国と南オセチア共和国も”自称国家”である。

この先も沿ドニエストルが正式に独立するのは考えにくいです(笑)

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このお城みたいなの、映画館とかかな?と思って入ってみたら…

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ショッピングセンターでした!!
建物可愛いすぎやろ(笑)

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ホットドック屋さんが♪

沿ドニエストルには一応観光スポットがあり、凱旋門、戦争記念碑、スミルノフ前大統領の像、有名な教会などがあるんですが、どれも行きませんでした。
というか、どこにあるかわかりませんでした(笑)
地図はないし、英語は通じないので、迷子になると困るので一本道しか行きませんでした。
それでも大満足です(∩´∀`∩)

 賄賂を請求されることもなく無事に出国!

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余裕をもってバスターミナルに戻ってきました。

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スムーズにキシナウ行きチケット購入。

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バスはタイミングよくすぐに出発!!

沿ドニエストル出国する際はバスから降りることなく、バスの中まで職員が入ってきて入国の時にもらった紙を渡すだけですんなり出国!!

ちょっと焦ったのは行きに国境の写真を撮って消去させられたことくらいで、それ以外は何の問題もなく沿ドニエストル出入国出来ました\(^o^)/

 次の旅先は決まりましたか?

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沿ドニエストルの街並みはヨーロッパの田舎って感じで、のんびり時間が流れてて、治安の不安も一切感じませんでした♡
こんな地図もない、英語も通じない、情報もほとんどない所にまで一人でやってきてしまった達成感は、スゴイです!!!!

※日本政府は沿ドニエストルを国家承認していないので、何かあった場合は「自己責任」です。

ほなっ!


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